2800系(2805F) 回送 八木第10号踏切に到着後、まずはAX05編成を含む回送6両を撮影。 朝の時間帯によく見る三重方面に向かう回送になります。 この前の日は天気がはっきりとしなかったですが、今回は雲がほぼ無い晴れ空が広がっています。 |
5200系(5151F) 普通大和朝倉行き 続いて、VX01編成を含む普通6両がゆっくりと同地を通過。 少し線路上に影が伸びていますが、冬場に比べればマシな方かな。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0108レ名阪乙特急 更に、名古屋方面に向かうUL6両が同地を通過。 今回の撮影では、後の山々と青空も少し構図に入れようと意識しています。 |
30000系+22600系 特急鳥羽行き 801レ京伊特急 更に続いて、京都方面からの特急6両としてビスタカー+Aceが同地を通過。 このまま、暫くは淡々と撮影を続けていきます。 |
2610系(2616F) 急行伊勢中川行き 更に、X16編成を含む急行6両が同地を通過。 |
30000系+12400系列 特急宇治山田行き 805レ阪伊特急 更に伊勢方面に向かう特急8両としてビスタカー+サニーカーが同地を通過。 古参の特急同士による長編成になります。 |
80000系ひのとり 名古屋行き 009レ名阪甲特急 さらに今度は名古屋方面に向かう特急8両として、HV編成が同地を通過。 朝の時間帯だと「ひのとり」の車体の色は比較的出やすいですね。 |
2410系(2423F) 快速急行松阪行き 更に大阪線快急8両としてW23編成「伊勢志摩お魚図鑑」+X24編成+W22編成が同地を通過。 |
21020系アーバンライナーNext 名古屋行き 0109レ名阪乙特急 更に、名古屋方面に向かうUL22編成「Next」が同地を通過。 ここに来る時はこの子に出会える確率が高いです。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 901レ京伊特急 更に続いて、京都方面からのレッドカラーのISLが同地を通過。 |
5820系(5751F) 急行伊勢中川行き 更に、大阪線では少数派のシリーズ21であるDF51編成充当の急行が同地を通過。 伊勢中川行きの急行はダイヤ変更後、朝の運用では本数はあるものの昼間ではほぼ姿を消す行き先になります。 |
80000系ひのとり 名古屋行き 010レ名阪甲特急 更に、名古屋方面に向かう6両固定HV編成が同地を通過。 |
2430系(2433F) 急行名張行き 更に、急行運用に就くAG33編成+W27編成が同地を通過。 こちらは、オール丸屋根車6両による運用となります。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 7003レ阪伊特急 更に、同地を通過するイエロカラーのISL。 後から上り列車が接近していた為に望遠気味の画角にて撮影。 ここ基本的に上りに被られる事はそんなに無いんてすけど、7003列車の「伊勢志摩ライナー」はよく被るんですよねー。 |
2800系(2816F) 急行青山町行き 更に急行運用に就くAX16編成+W14編成が同地を通過。 こちらも丸屋根車6両になります。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0110レ名阪乙特急 そして更に、UL6両が同地を高速で通過。 |
5200系(5151F) 急行伊勢中川行き 更に更に、急行運用に就くVX01編成+W15編成が同地を通過。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 7001レ阪伊特急 更に続いて、大阪難波発のSV編成が同地を通過。 この日は五位堂での全般検査に伴い京都便の「しまかぜ」は運休となっています。 |
1620系(1621F) 区間準急大和朝倉行き 更に続いて、A更新車両同士の区準運用としてVG21編成+VC54編成が同地を通過。 いつもならば、最後に「しまかぜ」を狙って撮影を終えるのですが、お昼頃に新型車両がここを通過するのでそれまで撮影を継続します。 |
80000系ひのとり 名古屋行き 011レ名阪甲特急 暫くして、6両固定HV編成が同地を通過。 お昼前になると、「ひのとり」の車体の色は沈みやすくなるので、少し開放で飛ばし気味に撮影しています。 |
5200系(5152F) 普通大和朝倉行き 更に、普通運用としてVX02編成+W37編成が同地を通過。 こちらは、引き気味の画角での撮影に。 |
30000系ビスタカー 特急賢島行き 7103レ阪伊特急 更に暫くして、伊勢方面に向かうV編成が同地を通過。 お昼に近づくにつれて、前面部分が少し黒く沈んできました。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0111レ名阪乙特急 更に暫くして、名古屋方面に向かうUL8両が同地を通過。 |



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