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6020系(6045F) 準急橿原神宮前行き 磐城第3号踏切付近のカーブに到着後、まずは準急運用に就くC45編成を撮影。 最近の古市ー橿原神宮前の区間では少し珍しくなった4両編成での準急運用にります。 基本的に、構図は4月訪問時とほぼ同じ感じで各種列車を狙っていきます。 |
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16010系 特急吉野行き 809レ 続いて、実質は狭軌版「サニーカー」であるY11編成が同カーブを通過。 バックの空は青空を期待していましたが、厚い雲に覆われています。 |
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6020系(6029F) 急行吉野行き 続いては、4両固定では南大阪線最古参であるC29編成充当の急行が同地を通過。 因みに、ここは望遠系のレンズが無くても撮影が可能ですね。 今回の撮影では、50-100mmのズームレンズを使用し60mm前後の焦点距離にて撮影しております。 |
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6020系(6067F) 準急橿原神宮前行き 更に、薄く光線が差し込む中を3両固定の準急運用3両としてC67編成が同地を通過。 |
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6200系(6201F) 急行吉野行き 更に続いて、急行運用に就くU01編成が同地を通過。 丸屋根車両による運用が続きます。 |
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6020系(6059F) 準急橿原神宮前行き そして更に、C59編成充当の準急が同地を通過。 後ろの空は徐々に青空が広がってきました。 |
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23000系「飛鳥・藤原 四神ライナー」 吉野行き 909レ 更に続いて、お目当ての1つであるラッピング車両のSL01編成が同地を通過。 光線が差し込みそうで差し込まないギリギリのタイミングの通過に…。 それでもバッチリと同ラッピング車両を収穫したかな。 紫色ベースの4号車(26101)側面に描かれたキトラ古墳の護獣"玄武"もしっかりと写り込んでいます。 |
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6620系(6625F) 急行吉野行き 続いて、遅まきながら光線が差し込む中をMT25編成が急行運用として同地を通過。 ここからは天気が好転して晴れ空に。 |
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6020系(6039F) 貸切 6931レ 更に続いて、事前情報なしにC39編成による貸切列車が同地を通過。 南大阪線系統では「貸切」の文字はあまり見ないような…。 |
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6200系(6205F) 準急橿原神宮前行き 更に続いて、U05編成が充当する準急が同地を通過。 満遍なく光線が当っています。 |
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6419系(6419F) 普通橿原神宮前行き 更に続いて、普通運用に就くA更新車両のMi19編成が同地を通過。 |
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6200系(6203F) 急行吉野行き 更に続いて、U03編成充当の急行が同地を通過。 |
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6432系(6427F) 普通橿原神宮前行き 更に続いて、晴れ空の中をMi27編成が同地を通過。 引き目の画角狙いもありますが、ここは比較的、前パン車両も狙いやすいです。 |
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6400系(6402F) 貸切 6933レ そして更に続いて、何らかの貸切運用に就く4両(2+2)としてMi02編成+Mi10編成が同地を通過。 新型車両の6A系に準じたA更新車両と従来塗装車両による組成となります。 更に言うと、LED行先幕の「貸切」の表記は英語表示のタイミンで収穫。 |
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16200系青の交響曲(シンフォニー) 吉野行き 9009レ 続いて、晴れ空から一転して流れてきた雲で光線が遮られた中をSY01編成が同地を通過。 前面には「吉野町町制70周年記念」のHMを掲出しています。 本来ならば明暗差が激しくバックの空も白く飛んでしまいますが、レタッチにて均等に揃えました。 |
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6200系(6217F) 区間急行橿原神宮前行き 続いて、再び晴れに転じた所にU17編成が充当する区急が同地を通過。 前面窓には、飛鳥・藤原の宮都の世界遺産登録を記念した副標が掲出されています。 週末・祝日運用にて10:20阿部野橋発の区急に充当、さらに橿原神宮前から吉野までを普通として直通運用される為に掲出されています。 この時間帯からは急行運用がなくなり、区急の運用が続きます。 |
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6432系(6432F) 普通橿原神宮前行き 続いて、晴れ空から再び一転して曇り空になった所にMi32編成充当の普通が同地を通過。 非常に天気が変わりやすい中での撮影になります…。 |
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6A系(6A103F) 区間急行橿原神宮前行き 少し時間が経ったところに、新型車両の6A03編成が充当する区急が同地を通過。 相変わらずの曇り空の中ですが、ここでの場所では初となる新車両のカットとなります。 と、ここまで尺土駅周辺にて撮影を続けてきましたが、これにて終了となります。 11/3分の撮影記録も以上となります。 |























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