5200系(5153F) 急行青山町行き 八木第1号踏切に到着後、まずは大和八木駅2番線ホームを発車するVX03編成を含む急行6両を撮影。 こちらは、上り急行に被られ‥もとい少し絡めつつの撮影に。 ここは、朝一だと上り列車に被られる可能性があるので少し注意が必要です。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0108レ名阪乙特急 (その①) 更に、名古屋方面に向かう乙特急8両としてUL08編成+UB02編成が同地を通過。 こちらは2パターン狙いとして、まずは望遠気味の画角で大和八木駅3番線ホームに停車中の「ひのとり」と少し絡めつつ1枚。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0108レ名阪乙特急 (その②) 更に引き気味の画角にて、UL08編成+UB02編成をもう1カット。 同じ特急車両ながら、2種類のパンタグラフが混在する組合せになります。 |
30000系+22000系 特急賢島行き 801レ京阪特急 続いて、ULの発車待ちをしていた京都方面からのV編成が大和八木駅1番線ホームから発車。 1番線ホームを発車する列車は引き気味の画角で無いとちょっと撮影が厳しいですね。 |
30000系ビスタカー 特急宇治山田行き 805レ阪伊特急 暫くして、伊勢方面に向かうV編成単独が同地を通過。 因みに、今回も同地では400mm前後の焦点距離にて狙いを定めています。 |
80000系ひのとり 名古屋行き 009レ名阪甲特急 更に暫くして、8両固定のHV52編成が同地を通過。 こちらは、スカートが欠損した「ひのとり」になります。 |
5200系(5154F) 急行青山町行き 更に、HV編成の通過待ちをしていたVX04編成を含む急行6両が同地を通過。 1番線ホーム発車なので引き気味の画角での撮影になります。 |
2800系(2808F) 区間準急大和朝倉行き (その①) 更に、区準運用のAX08編成「志摩グリーンアドベンチャーラッピング」+VC21編成が同地を通過。 こちらは2パターン狙いで、まずは望遠気味の画角にて1枚。 |
23000系「ミジュマルライナー」 鳥羽行き 6903レ阪伊特急 更にラッピング車両として、特急車両のiL02編成「ミジュマルライナー」が同地を通過。 そういえば、この子をここで狙うのは2回目になりますね。 |
22000系+22600系 特急賢島行き 3901レ阪伊特急 暫くして、伊勢方面に向かう特急6両としてACE+ACEが大和八木駅を通過しつつ同地を通過。 こちらは、本来ならば23000系「伊勢志摩ライナー」が所定なんですが、今日は汎用特急(AL01編成+AT52編成)による代走運用になります。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0109レ名阪乙特急 更に暫くして、名古屋方面に向かうUL6両が同地を通過。 奥の方なのと暗く沈んでいるので解りにくいですが、大和八木駅3番線ホームに上り運用の「ひのとり」が停車しているのが見えます。 更に、右奥には1番線ホームに停車中の京都発の「伊勢志摩ライナー」が停車中です。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 901レ京伊特急 更に続いて、1番線ホームに停車していたレッドカラーのISLが同地を通過。 |
2610系(2622F) 急行伊勢中川行き 暫くして、X22編成を含む急行6両が大和八木駅2番線ホームを発車して同地を通過。 |
30000系+22000系 特急賢島行き 7003レ阪伊特急 更に暫くして、伊勢方面に向かう特急6両としてビスタカー+ACEが同地を通過。 |
80000系ひのとり 名古屋行き 0310レ名阪甲特急 更に暫くして、同地を通過する6両固定のHV編成。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 9001レ京伊特急 更に暫くして、京都発のSV01編成が同地を通過。 青空と「しまかぜ」の塗装は良く似合いますね。 |
21000系アーバンライナーPlus 名古屋行き 0110レ名阪乙特急 更に、名古屋方面に向かうUL8両が同地を通過。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 7001レ阪伊特急 更に、今度は難波発のSV02編成が大和八木駅2番線ホームを発車して同地を通過。 と、ここまで八木第1号踏切にて撮影を続けてきましたが、今回はこの「しまかぜ」を最後に撮影を終了します。 本日の撮影記録もこれまでとなります。 |
本日の投稿は以上です。



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