6620系(6725F) 普通大阪阿部野橋行き 朝の撮影後、六田駅には13時半前後に到着。2番線ホームにて望遠気味の画角(300〜240mm位)で下り列車を狙います。 まずは同駅に近づく「大阪阿部野橋-吉野 延長運転」HM付きの普通運用に就くMT25編成を撮影。 画面に向かって左側には上り快急運用までの間、留置線で休むMT27編成の姿が見えます。 |
6620 系(6727F) 回送 続いて、留置線に停車していたMT27編成が出庫の様子を1枚。 この後、同駅1番線ホームに入線した後に吉野駅方面(送り込みとして)に向けて走り去っていきました。 |
16010系 特急大阪阿部野橋行き 4308レ 続いて、吉野特急2両としてY11編成が同駅にゆっくりと接近。 この時期は古参の特急も大忙しです。 |
6200系(6301F) 普通橿原神宮前行き 更に続いて、延長運転のHM付き普通運用に就くU01編成が同駅に接近。 因みに言うと、延長運転のHM付きの車両は吉野線内を普通運用で南大阪線内では区間急行として運用されます。 |
6620系(6727F) 快速急行さくら号 大阪阿部野橋行き 臨時7320レ 続いて、上り快急さくら号の第1便目としてMT27編成が同駅にゆっくりと接近。 先程、同駅から吉野駅へ送り込まれていましたが、運用に入って戻ってきました。 |
6200系(6307F) 普通橿原神宮前行き 続いて、HM付き普通運用に就くU07編成が同駅にゆっくりと接近。 基本的にここは数少ない順光狙いが出来る場所なのですが、夕方に近づくにつれて側面に光線が当たらなくなり暗く沈みようになります。 |
16000系 特急大阪阿部野橋行き 4408レ そして更に続いて、吉野特急2両としてY09編成が同駅にゆっくりと接近。 南大阪線・吉野線にて最古参の特急車両になります。 今や、16000系唯一の生き残りとなりました。 |
6020系(6125F) 普通橿原神宮前行き 更に、こちらも最古参。HM付きの普通運用に就くC29編成が同駅に接近。 |
6200系(6306F) 快速急行さくら号 大阪阿部野橋行き 臨時7420レ 更に続いて、第2便目の快急さくら号としてU11編成が同駅にゆっくりと接近。 例年に無い3両運用の快急になります。 |
6200系(6302F) 普通橿原神宮前行き 更に、HM付き普通運用に就くU03編成が同駅にゆっくりと接近。 この日は比較的、丸屋根車両の運用が多いですね。 |
6600系(6701F) 回送 続いて、留置線より快急充当予定のFT01編成+Mi12編成が出庫して1番線ホームに接近。 こちらも後ほど、吉野駅へと送り込まれていきました。 |
6620系(6722F) 快速急行さくら号大阪阿部野橋行き 臨時7522レ 続いて、上り快急さくら号第3番目の運用に就くMT22編成が同駅に接近。 シングルアームパンタ当該車両による快急になります。 |
16600系Ace 特急大阪阿部野橋行き 4508レ 続いて、吉野特急2両としてYT02編成が同駅に接近。 この時間帯の特急は2両での運用が多いです。 |
6020系(6134F) 普通橿原神宮前行き 更に続いて、HM付き普通運用に就くC47編成が同駅にゆっくりと接近。 こちらはドアップ気味のカットとなりました。 と、ここまで六田駅にて撮影を続けてきましたが、今回はこれで切り上げようと思います。 この後は残りの快急さくら号を狙う為に大和上市駅にへと移動します。 |



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