5211系(5163F) 急行宇治山田行き 漕代第3号踏切に到着後、まずは名古屋線からの急行運用のVX13編成+FW05編成を撮影。 今回、同地には尾午前9時前後に訪れての撮影になります。側面が少し影になっていますが全体的に光線が当っています。 また、ここはインカーブになりますが、最後尾が死角にならずに狙いやすいです。 |
22000系+22600系+22000系 特急五十鈴川行き 713レ名伊特急 暫くして、名古屋方面からの特急8両としてACE+Ace+ACEが同カーブを通過。 組合せはAS21編成+AT61編成+AL20編成になります。 名伊特急は阪伊特急と違い、下り側先頭が前パン車両が充当されます。 |
12410系サニーカー 特急鳥羽行き 701レ京伊特急 更に、京都方面からの特急4両としてNN11編成「サニーカー」が同カーブを通過。 阪伊特急は6両・4両での運用が多いです。 |
1201系(1207F) 普通賢島行き 更に、2両の普通運用としてRC07編成が同カーブを通過。 こちらは、「サイクルトレイン」を表すHMを掲出しています。 |
21000系アーバンライナーPlus 賢島行き 6815レ名伊特急 更に、名古屋方面からのアーバンライナー8両として、UL07編成+UB02編成が同カーブを通過。 距離は離れすぎていますが、画面左奥に上り運用の特急車両が写り込んでいます。 |
30000系ビスタカー 宇治山田行き 705レ阪伊特急 更に、大阪上本町発のV08編成が同カーブを通過。 こちらは、画面左奥に上り普通列車の1A系塗装車両が写り込んでいます。 |
| 1230系(1232F) 回送 続いて、同地を明星車庫に回送されるA更新車両のVC32編成が同カーブを通過。 左奥を1A系塗装車両の上り普通列車が過ぎ去っていくのが見えます。 |
22000系+22000系+22000系 特急賢島行き 6803レ阪伊特急 暫くして、大阪上本町発の特急8両としてACEの重連が同カーブを通過。 こちらはAL02編成+AS09編成+AS08編成の組合せとなります。 大阪線からの特急として数少ない長編成の運用となります。 |
5211系(5161F) 急行五十鈴川行き 更に、名古屋線からの急行運用に就くVX11編成+VW34編成が同カーブを通過。 左奥を上り特急列車が過ぎ去っています。 ここは、下り列車が通過する直前に上り列車の通過があるのですが、ダイヤ乱れが無い限りは被られる心配は無いかな。 |
21020系アーバンライナーNext 賢島行き 813レ名伊特急 更に暫くして、名古屋方面からの特急としてUL22編成「Next」が同カーブを通過。 前の日に続いて、この日も名伊特急運用に「Next」が充当。 |
1440系(1438F) 回送 更に、先程上り運用として見切れていた1A系塗装のVW38編成が回送として同地を通過。 最近の近鉄では、既存車両の2両編成の車両に新型車両(8A・6A・1A系)に準じた塗装がチラホラと姿を現しています。 |
12600系+30000系 特急鳥羽行き 6915レ名伊特急 更に名古屋方面からの特急8両として、NN51編成(サニーカー)+V15編成(ビスタカー)が同地を通過。 大阪エリアでは中々お目にかかれない12600系・2編成中の1つになります。 |
1259系(1268F) 普通賢島行き 更に暫くして、2両の普通運用に就くVC68編成「とばしまメモリー うみの章」が同地を通過。 鮮やかなラッピング塗装が特徴な車両となります。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 3911レ名伊特急 更に名古屋方面からの特急として、イエロカラーのiL06編成が同地を通過。 |
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23000系「ミジュマルライナー」 鳥羽行き 6903レ阪伊特急 更に暫くした所に、大阪方面からのiL02編成「ミジュマルライナー」が同地を通過。 ここでの撮影目的はこのラッピング車両を収めたかったと言う理由もあります。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 3901レ阪伊特急 更に、大阪方面からの速達便の特急としてレッドカラーのiL05編成が同カーブを通過。 これでここでの23000系の3パターンの塗装を収穫。 |
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1A系(1A402F) 急行五十鈴川行き 暫くして、名古屋発の急行運用として1A02編成+VC47編成が同カーブを通過。 1A系は名古屋線系統に配備(2編成)される新型車両の1つになります。 |
22000系+22600系+22000系 特急五十鈴川行き 913レ名伊特急 更に、名古屋方面からの特急8両としてAS27編成(ACE)+AT60編成(Ace)+AL19編成(ACE)が同カーブを通過。 こうしてみると、ACEの前パンも中々迫力がありますね。 また、大阪線と違い山田線ではパンタグラフの高さが低めになるので撮影がしやすくなっています。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 901レ京伊特急 暫くして、京都方面からのレッドカラーのiL03編成が同カーブを通過。 |
30000系+22000系 特急鳥羽行き 905レ阪伊特急 更に大阪線からの特急6両としてV03編成(ビスタカー)+AS28編成(ACE)が同カーブを通過。 |
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1201系(1202F) 普通鳥羽行き 更に、「サイクルトレイン」HM付きの普通列車としてRC02編成「三十三銀行ラッピング」が同カーブを通過。 三十三銀行の公式イメージキャラクター「ポムポムプリン」等が描かれている企業PR用のラッピング列車となります。 |
23000系伊勢志摩ライナー 賢島行き 7015レ名伊特急 更に同カーブを名古屋方面からのイエロカラーのiL04編成が通過。 やっぱり「伊勢志摩ライナー」と言えばこの塗装ですね。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 7011レ名伊特急 更に暫くして、名古屋便のSV01編成「しまかぜ」が同カーブを通過。 左側に上り普通列車が見切れながらの撮影です。 |
1259系(1267F) 普通賢島行き 暫くして、2両の普通運用としてVC67編成「とばしまメモリー なみの章」が同カーブを通過。 山田線はバラエティー豊かなラッピング車両がそろっていますね。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 9001レ京伊特急 更に暫くして、京都便のSV02編成「しまかぜ」が同カーブを通過。 午後に近づくにつれて徐々に前面に光線が当りにくくなってきました。 |
22000系+22000系+22000系 特急五十鈴川行き 1013レ名伊特急 暫くして、名古屋方面からの特急8両としてAS25編成(ACE)+AS23編成(ACE)+AL05(ACE)が同地を通過。 4+2+2の組合せですが、ACEの重連になります。 |
50000系しまかぜ 賢島行き 7001レ阪伊特急 更に暫くして、大阪難波便のSV03編成「しまかぜ」が同カーブを通過。 前面右窓に光線が思いっきり反射しています。 これで、「しまかぜ」を3便とも収穫しましたが、少し同地で待機します。 |



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